UGIの余っている領域
下記の記事で画面内に収まるように、Canvasの設定なんかを簡単にできるようにしました。今回は、その外側の余った領域に黒帯を表示するコンポーネントも作っているのでついでに紹介します。
csファイルは、下記記事のものを流用するので、忘れずに。
例えばこんな感じ
上の黒い帯が、今回のコンポーネントを適用した例です
シーンの構成
上下左右に、それぞれ設定して作ると、手あたり次第に黒帯で覆ってくれます。"Image"で描画してるだけなので、別の色やスプライトを指定することもできます。
ソースコード
バグがあっても気にしない


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